レッドデータの見直しに向けて

「野生絶滅」から「野生復帰」に向けて、今後、保存会の活動がより一層重要になることと思われますのでご支援ご協力をお願いします。

 また、「野生復帰」を目指すため、生育調査、水質調査、地質調査、ミジンコや水生動物調査など埼玉大学をはじめ、多くの研究者、研究機関が取り組んでいます。

 

 

平成29年 7月号

平成29年 5月号

平成28年 10月号

放流会の様子

 

年2回実施

1回の放流会で

約3~4千株を

放流します。

 

栽培がうまくい

かない会員には、

株を配布します。

平成26年10月発行